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海のトリトンコレクション

海のトリトングッズは、ソフビから文房具、レコードまで色々なものが生産されました。ここでは私のコレクションを中心に各種グッズを紹介します。随時付け加えていく予定ですので、どうぞお楽しみください。
なお、もし皆さんでお売りしていただけるような海のトリトングッズをお持ちでしたら、ぜひご連絡ください
また、状況によってはトレードおよび何かイベントへの貸し出しも可能です。こちらもぜひご一報ください


海のトリトン ソフビ 海のトリトン ソフビ人形
中嶋製作所製/?年/高さ約25cm/当時400円

この人形こそ、私を、少年時代以来、久しぶりのおもちゃ収集の旅へ導いてくれたものです。いくぶんぽっちゃりした顔つきや、腕の肉感など最高で、やんちゃなトリトンをよく表しています。一目見て、気に入ってしまいました。
この他には、下で紹介しているトリトンがルカーに乗った「ゴーゴートリトン」、小サイズのトリトン(版権は取られていない模様)、ポセイドン一味、などもソフビ化されています。しかし、ポセイドン一味など、専門のお店や本でもあまり見かけません。専門店やネットオークションで時々出た時は、一体約5万〜10万が相場です。高すぎ〜(泣)。あと、ピピのおもちゃは出ているのかな?情報を持っていらっしゃる方、ぜひご連絡ください
海のトリトン ソフビ人形(無版権版)
?製/?年/高さ約18cm/当時?円

版権は取られていない模様のトリトンのソフビです。しかしながら、頬の膨らみ具合や全体のかわいらしさなど、なかなかよくできています。腕は可動します。

参考:ポセイドン一味・ソフビ人形

ということで、あまりにも高すぎて私は持っていないのですが、ポセイドン一味のソフビを紹介します。トリトンを覗いて左上から時計回りに、半魚人・ゲルペス(350円)、ウルトラ怪獣デモラー(350円)、ブルーダ(350円、ゴルセノス(350円)、ポリペイモス(350円)、ミノータス(350円)、ネレウス(350円)、ウルトラ怪獣サラマンドラ(350円)、となっています。この中で特に市場に出にくいのは、ゲルペスでしょうか。ネレウスはテレビとは違い、マッチョな戦闘服などが笑えます。私のお気に入りミノータス、よくわからない表情になっています(トホホ)。ポリペイモス欲しいですね〜。ヘッダーなどでは、ドリテアなんかも描かれているのですが、おそらく生産はされなかったのでしょう。とにかく、どれも大変希少です。



海のトリトン ゴーゴートリトン
中嶋製作所製/?年/箱:縦15.5cmX横18cmX奥行12cm/当時550円
箱入り。水中モーター付き(赤色が普通ですが、青色モーターは希少です)


ルカーのお腹に水中モーターを付け、水の中で動かすと、まさしくTVで見ていたトリトンの勇姿を見ることができます。このトリトンも非常にかわいらしく、ルカーとのバランスが最高の一品です!


海のトリトン 三輪車
ヨネザワ製/?年/箱:縦20cmX横17.5cmX高さ10cm/当時?円

出ました!!!海トリトングッズではマボロシの一品と呼べるものです!!!
この三輪車、まんだらけ出版の『玩具商報』(当時の『玩具商報』:業者向けのおもちゃの紹介報、をまとめたもの)の中で発見して、「こんなものが存在する!」と興奮していた品ですが、お店でもネットオークションでも出ないこと出ないこと・・・2000年から日本のネットオークションに参加し始め、かなりの数の海のトリトングッズをチェックしてきましたが、出現率0でした。2004年ネットオークションにようやく出て(しかも箱付!)、高価でしたが、何とか落札することができた一品です。その日はうれしくてうれしくて・・・・色々な三輪車トーイと比べると大きく、ほっぺの辺りの感覚がいい感じです。ゼンマイも非常に元気でじっとしていません!

この他にマボロシの一品としては、トリトンのぬいぐるみがあるという噂があるのですが、情報をお持ちの方はぜひご連絡ください



海のトリトン 空ビ人形
中嶋製作所/?年/高さ約54cm/当時?円

空気を入れて膨らます、トリトンの空ビ人形です。
足に重りが入っているのでちゃんと立ちます。頭には鈴が入っていて、振ると、チリンチリン鳴ります。

なかなか大きくて迫力がありますよ。



海のトリトン 電動遊具(ムーバー)
?製/?年/縦85cmX横60cmX高さ118cm/当時?円
ペイントはおそらく最初のものとは違う(管理上、何度も塗り替えられている可能性が高い)

この電動遊具ですが、海のトリトンのロマンアルバムの100P目に、”洗足池のゲームセンターのトリトン”として出ているトリトンファンの間では有名な?ものです。
詳しいことは電動遊具のページをご覧ください。



海のトリトン 手袋
TOMOKUNI製/?年/箱:縦23cmX横19.5cmX高さ8cm/当時?円

子供用の手袋で、青色と茶色の2種類、所有しています。
そして、これは何と箱付。箱絵の柄も定番で、いい感じです。側面にはゲルペスなんかも書かれています。



海のトリトン プロモーションシール
テレビ朝日製?/?年/縦6.5cmX横13.5cm

テレビ放映当時にプロモーション用で配られたシールのようです。



カンロキャンデー 海のトリトン
カンロ製/?年/当時?円/直径8.5cm

4種類のカンロキャンデーの缶です。ペンダントタイプです。それぞれ付いている立体シールもそうですが、ピンクバージョンは中々市場に出てきません。


海のトリトン 食品パッケージ 原画
?年/18x29cm(絵部分10.5x27cm)

おそらくシスコのお菓子(スーパーカラーチョコ?)のパッケージ原画です。タトウ紙付きの状態です。なぜか筏にのったトリトン(ルカーにしてくれればよかったのですが・・・)と、色が少し変な私の好きなミノータス、そしてピピとイル?の絵柄です。構図的には結構キマってます!


海のトリトン シスコのおまけ
シスコ製/?年/幅6.5cm

1970年代当時、お菓子メーカーのシスコから出された何かのお菓子のおまけです。少し動かすと絵柄が少し変わります。トリトンとピピの柄、ピピとカルの柄があります。



海のトリトン チューインガムのパッケージ
?製/?年/大きさ?/当時?円

詳しくはわからないのですが、当時はトリトンのチューインガムがあったようで、そのパッケージです。10種類ありますが、色々な絵柄がありとても楽しめます。
お菓子関係では他にもアイスクリームやカンロのキャンディーなんかがあったみたいですね。



森永バニラ、森永トリトンコーン
森永乳業株式会社製/?年/当時バニラ40円、コーン30円/バニラ直径9.5cm、コーン辺17.5cm

これはとても珍しい!というか、残っているのが奇跡みたいなものですね。当時のアイスクリームのパッケージです。コーンのほうは、このパッケージの一部がシールになっています。また、製造元が、実家のある香川県高松市にあった四国森永乳業株式会社ということで、この点でも親近感が湧きます。アイスクリームそのものが残るのはほぼ不可能でしょうから、このパッケージを見ながら、当時の味を想像してしまいます。


海のトリトン アイロンシール
ヤマキ製/?年/幅6.5cm/当時?円

詳しくはよくわからないのですが、テレビ放映当時のスポンサーであるヤマキの花かつお(鰹節)が売られており、その中に入っていた応募件を兼ねたアイロンシールです。これを5枚送ると、下敷がもらえたようです。アイロンシールの名の通り、布の上にこれを置いてアイロンをかけると絵柄が移るようになります。一応、トリトン、ルカー、ピピ、イル、カル、フィン、ポセイドン等が絵柄の6種類があったようです。ということで、あと半分!。ポセイドンが見てみたいですね〜

 

参考:懸賞の下敷

ということで、私は持っていないのですが、上で述べたとおり、アイロンシールの応募件を5枚送るともらえた下敷です。



海のトリトン 財布
?製/?年/縦7cmX横8.5cm/当時?円/鈴付き。

絵柄はトリトンですが、他にも種類があったのでしょうか?これもあまり市場に出てきません。少したよりなさそうな表情が何とも言えません(笑)。



海のトリトン 映画上映当時のグッズ@ 便箋&差し込み下敷
?製/おそらく1979年/便箋:縦25cmX横17cm、下敷:縦25.5cmX横18.5cm、/当時250円(便箋)、200円(下敷)

映画の公開当時に販売された便箋と差し込み下敷です。この他にも、パスケース(250円)、B5ノート(250円)、コインパース(250円)、ソフトペンケース(280円)、封筒(100円)などが売られていました。



海のトリトン 映画上映当時のグッズA パスケース
?製/おそらく1979年/当時250円/8x11cm

海のトリトンファンなら知っているでしょうが、ロマンアルバムDELUXE No.23 の海のトリトンの100ページ目に、劇場版海のトリトンの公開と同時に販売された商品の紹介ページがあるのですが、そこでも紹介されていたパスケースになります。結構希少です。


海のトリトン 映画上映当時のグッズB コインパース
?製/おそらく1979年/当時250円/7x8cm

上記パスケースと同じ時期に販売されたコインパースです。既に紹介した便箋(250円)や差し込み下敷(200円)も同様のシリーズで、あとは、B5ノート(250円)とソフトペンケース(280円)、封筒(100円)が揃えば完璧となります。



海のトリトン スケッチケッチブック
セイカノート/?年/上:縦25.5cmX横36cm、下:縦21cmX横30cm/当時共に100円

大判と中判のスケッチブックです。
ポリペイモスの手下、ちょうちんアンコウが大きくプリントされている大判と、ゲルペス?(それともゲルペス親衛隊?ゴルセノス?)がプリントされている中判です。
この他にも、トリトンとデモラーがレイアウトされている柄の大判などがあります。



海のトリトン ノート
セイカ製/?年/縦24cmX横18cm/当時?円

当時の自由帳2種類です。二つとも私のお気に入りのミノータスが載っていていい感じです。
裏は、切り取るとミニボックスとなる絵柄が書かれています。



海のトリトン 筆箱
クツワ製/?年/縦23.5cmX横8.5cm/当時?円

海のトリトンの筆箱です。中には、トリトンの絵柄のしおり(時間割表)や、イルカの模様なども入っています。



海のトリトン 鉛筆
Tombow製/?年/縦18cmX横4.5cm/当時240円〜360円

HBの鉛筆12本のセットです。一番左のセットの中の鉛筆は、上から、トリトン&ルカー、ミノータス、シトルモビック、ポリペイモス、ゲルペス、ユニコーンと、なかなかお気に入りのキャラが描かれています(でも絵はヘタウマ調)。その次のセットの中の鉛筆は、上から、トリトン、ブルータス、サラマンドラ、トリトン、ゲルペスという絵柄になっています。ピピの絵柄の箱は全てピピの絵柄の鉛筆になっています。一番右の箱絵バージョンはあまり出てきません。この鉛筆で勉強していると楽しかっただろうな〜



海のトリトン 色鉛筆@
Tombow製/?年/縦10cmX横18.5cm/当時?円

12色の色鉛筆です。”トリトン&ルカーとサラマンドラ”、”トリトンとピピ”の絵柄の2種類です。



海のトリトン 色鉛筆A
Tombow製/?年/縦18cmX横20cm/当時?円

24色の色鉛筆です。”トリトンとリューダー”、”ピピとトリトンたち”の絵柄の2種類です。”トリトンとリューダー”のトリトンはりりしくていいですね〜。



海のトリトン トンボサインペン
トンボ製/?年/当時200円/26x19cm

@海のトリトンのサインペン6本入り2種です。シールや塗り絵の台紙もついています。シールは、トリトンやピピ、ポリペイモスやゲルぺス柄です。サインペンも、トリトンやルカ―、ゲルペス柄と、ピピやフィン柄になっています。なかなか市場では見かけません。
   


海のトリトン 消しゴムの包み
Tombow製/?年/大きさ?/値段当時?

トリトンには消しゴムもあったようなのですが、その包みのみを切り取ったものです。ここでは6種類を紹介しています。



海のトリトン スティックのり・ピット
Tombow製/?年/高さ約8cm/当時?円

スティックのりです。左から、トリトン&ルカーとデモラー、トリトン、トリトンとサラマンドラ、の3種類です。



海のトリトン セル画

アニメ、テレビ番組といえば、セル画!テレビで使われたものは、基本的にこの世に1つしかないものですから、持っているとうれしいものです。
詳しくは、セル画のページをご覧ください。



海のトリトン 紙芝居
エポック社製/?年/縦26cmX横18.5cm/当時480円

シートレコード付きの紙芝居です。
全20枚。ポリペイモスとの戦いの後、ドリテアとの戦いで終わっています。

私の子供の時ははまだ、紙芝居のおじさんが公園に来てくれていた時代なんですよね〜。ああいう場所で食べた水飴やせんべいなんかの味、忘れられないです。



海のトリトン 絵本
栄光社/?年/当時200円/26x18cm
「たのしい幼稚園版」海のトリトン絵本
講談社/1972年/当時150円/26x18cm

海のトリトンの絵本2種です。詳しくは、絵本のページをご覧ください。




海のトリトン 関連雑誌(アニメージュ)
(左)昭和54年(1979年)7月号、(右)昭和54年(1979年)8月号

トリトンが表紙になったアニメージュという雑誌です。7月号では映画化の第一報として、主にストーリーに関して6ページ、8月号では、巻頭カラーで10ページ、基本設定資料と映画版のストーリーを紹介しています
この当時の雑誌を見ると色々と懐かしいですね〜。コレクターとなった今は、この当時通信販売で売られていたセル画などのページを見るとうらやましい限りです。
海のトリトン 関連雑誌(OUT アウト)
(左)昭和53年(1978年)5月号、昭和54年(1979年)11月号

昭和53年5月号では、読者の突撃インタビュー第4弾として、トリトンの声優である、塩屋翼さんへのインタビュー記事が載っています。「(インタビュアー)トリトンの時に「オリハルコン」って叫ぶ所がありますね。あれはご自分で好きなようにやっていらっしゃるのか、それともむこうで指定されて・・・。」「(塩屋)いやあ、むこうで指定してくれることなんてないんじゃない、たぶん。誰かこの間、言っていたけど、あの叫び声の元祖は田中亮一さんのやった「デビール!」だって。だから「オリハルコン」の場合は台本に”絶叫”と書いてあって。で、あれが難しかったのは、カットが違うんだよね、同じ場所で使っていないわけ。だからオ・リ・ハ・ル・コ・ン・・・とあるでしょ、パッパッパッと断続的に6カット7カットって変わっていってね。2秒とか3秒の間に。難しくてね、あれにはまいったな(笑)」


海のトリトン 関連本
(左)ロマンアルバムNo.23 海のトリトン:1979年徳間書店/当時680円
(右)ファンタジーアニメアルバム・海のトリトン:少年キング1978年増刊/当時750円


ロマンアルバムNo.23の方は映画化の頃販売されたものですが、シール、メモカード、星占いカード、ポケットカレンダーカード、ポスターがついてずいぶんお得な感じがします。これら付録がよく欠けた状態で売られている場合があるので、買う時は中味を確認してください。アニメアルバムはカラーアニメセルがうれしいです。

海のトリトン 関連本
小説・海のトリトン上・下:1982年集英社文庫/当時300円

この小説はテレビをノベライゼーションしたもので、著者・若桜木虔、カットはテレビの作画監督でもあった羽根章悦氏のものです。したがって内容、セリフはTVと全くと言っていいほど同じになっていまます。



海のトリトン レコードプロモーション用ポスター
クラウンレコード/1972年?/縦約52cmX横約38cm

1972年当時の須藤リカ&南こうせつとかぐや姫版のレコードが発売された時の、ポスターです。
アニメでは出てこない原作版のモンスターも出ていますが、構図はバッチリ決まっています。
須藤リカさんの顔写真も大きく出ていますね。


海のトリトン パネル時計
シチズン製/?年/59x43x2.5cm

裏に「昭和54年7月2日 プロデューサー西崎義展」とあり、おそらく何かのレセプションで関係者に配られたもののようです。映画時に馴染みの図柄で、右上に時計が付いたパネルです。結構な大きさがあります。取り扱い説明書、元箱付きです。


海のトリトン レコード各種
(一番上)海のトリトン・テーマ音楽集〜オリジナルサウンドトラック〜LP/音楽・鈴木宏昌/1979年コロンビアレコード/当時2300円
(2番目)海のトリトンLP/1978年コロンビアレコード/当時1800円
(3番目)海のトリトンSP/海のトリトン−歌・ヒデ夕樹、ピピの歌−歌・広川あけみ/1977年コロンビアレコード/当時500円
(4番目)海のトリトンSP/海のトリトン−歌・秀夕木、ピピの歌−歌・広川あけみ/1972年コロンビアレコード/当時400円
(5番目)海のトリトンSP/海のトリトン&海のファンタジー−歌・須藤リカ&南こうせつとかぐや姫/1972年クラウンレコード/当時500円
(6番目)ベストヒットアニメーションシリーズ・海のトリトン&宇宙戦艦ヤマトSP/海のトリトン−歌・ヒデ夕樹、ピピの歌−歌・広川あけみ/1977年コロンビアレコード/当時700円
(7番目)テレビまんが主題歌ヒットシリーズ・海のトリトン他SP/海のトリトン−歌・ヒデ夕樹/1975年コロンビアレコード/当時700円


テーマ音楽集は映画化を機に作られました。ジャズ出身の鈴木氏が作ったこのトリトンの音楽は最高で、海の神秘性とぴったりマッチし、物語のロマン性を高めています。私のお気に入りは、オーボエとフルートのメロディが甘く切なく、そして懐かしい、”遥かなる海の彼方に”です。ぜひ一度トリトンの音楽を聴いてみることをお勧めします。
一方もう一つのLPレコードは、本放送から5年も経って販売されたもの。内容はBGMを中心としたドラマで構成されていて、ナレーションの北川氏の他に、ルカーの語りですすめられるというおもしろい物です。ここでは最後にトリトンたちがどうなったかが、ルカーによって簡単に述べられています。これが演出の富野氏の意向かどうかはわかりません。これを聴いていると物語の数々のシーンがよみがえってきます。
シングルは、”海のトリトン”と”ピピの歌”の2曲が収録されいますが、”海のトリトン”は現在、”Go Go トリトン”として知られているお馴染みの歌のことです。真ん中のシングルが初期バージョンで、歌い手の名前も、秀夕木という漢字で書かれています。ピピの歌は本編ではほとんど流れませんでしたが、ピピがどんな性格かを知るにはばっちりの曲です?また、もう一つのシングルは、”海のトリトン”と”海のファンタジー”を収録しています。この”海のトリトン”は放映当時のテーマソングでしたが、”Go Go トリトン”にとって代わられ、エンディング曲になってしまいました。でもなかなかいい曲で、それよりも、エンディングの映像で見られる、若かりし頃の南こうせつが気になります(笑)。
その他、他のアニメソングとカップリングされているものもあります。ヤマトの”真赤なスカーフ”。う〜ん渋いいい曲です・・・



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